「あーあ、空のせいでDVD集中出来ねーじゃん。 __責任、とってくれるわけ?」 それが目的だったのか!なんて今気付かされた私。 「そ、そんな、しらない!」 片言でしか話せない私をよそに、 腕を掴んでベッドに引き寄せる健斗。