「見たかったから」 「変態っ!!」 私は近くにあったタオルケットを体に巻いてお風呂場に行った 鏡に写る自分、髪の毛はグジャグジャ でもなんだか幸せ 「ああっ!!」 首筋にはまたいくつか増えた赤い痕 もう、柊翔くん付けすぎだよ、 隠せるかなぁ、