「えっ、ありがとう。」 クラスメイトの女の子が指差す先には 隣のクラスの男の人 「なんですか??」 「ちょっと来てくれませんか??」 そう言われついて行き着いたのは中庭 中庭は普段人がいない、、 「あのぉ、」 「僕、あなたのことが好きです、付き合ってください」