「ちょっと、梨々華ちゃん!?メイドはそんな言葉使いしちゃダメ!」 オドオドしてる三上店長。 「すいません……」 「いいじゃないですか(笑)そうゆうメイドも悪くないと思いますし。」 「そうですか?ありがとうございます!では、ごゆっくりー」 ケチャップで大好きって、書けばいいんでしょ!? 「どうぞ。」 「え、魔法かけてくれないの?」 萌え萌えとか言えるかぁ! でも三上店長と笑顔で、目が合っちゃって気まずい……。