ただ君への愛を綴っただけの詩


日常

君と出会うまでの日々は

いつも繰り返しだったな。

君に出会ってからはなんか

日常が彩られたんだ。

君がいるならそれはもう、

一日一日が大切な日々。

君と出会った日も、

君が笑顔を見せてくれた日も

全部記念日と呼ぶことにするね。

もっともっと君に色をつけて欲しい。

そう思うほど君のいる日常は

君のいない日常と比べられないほど

刺激的で愛溢れて

君のいない日常が想像出来ないほどに。

君のいない日常が非日常になったんだ。