宿舎の裏山の頂上めがけて登るだけだから ふつうに登れば1時間あれば充分につく ただし経路の途中で様々なイベントがある クイズの問題を解いたり、じゃんけんして勝ったら先へ進めるなど楽しめるように工夫されていた グループは二組に分かれると前半と後半に割り振られる わたしは前半にウォークラリーをする 後半のペアは順路に沿ってチェックポイントに立ったり、道の誘導をしたりする また教師たちはコースから外れる者はいないか、気分が悪い者はいないかなど巡回の役割をした