極道恋愛上等!

今に至る。さっそくだが、俺の周りには女子ども


がウジャウジャと集まってきやがった。


まぁ、これが当たり前って言ってしまえば当たり前


なんだけどな...一応自己紹介で忠告はしたんだけど


な。´´椎名組 組長の息子´´だってよ。


まぁ、いいか。中には俺の好みの女とかいるしな...


これで結構性的発散は出来そうだぜ。


周りを見ているとさっきから俺に熱い視線


送ってくる女がいたから、そいつの方を見てみると


うぉ...もろ...俺の好みの女だった。茶髪の


ベリーショートに薄めの化粧...小柄なのに巨乳


すっげぇぇ上玉だぜ、俺は早速、その女のところまで


言って耳元で´´今夜…ヤらねぇーか?´´ってささやい


たらその女は顔を真っ赤にしてうなずきやがった。


よし、今日のオカズゲット!やりーついてるぅ!


と、俺は心の中で小さくガッツポーズした。