極道恋愛上等!

私「でも、この前は大手ゲームメーカーの
社長の息子だって...言ってたじゃない」


晶「それは...私のとう...パパが経営しているの!
決してママではないわ!」


って言って晶は


晶「もう!じれったい!とりあえず!
お兄さんについて来なさーい!!」


と言って私の手をまたとりさっそうと


商店街を歩いていくのだった。