冷たいけどそんな旦那が好き!

そしてスープを作り終わった!




スープを持って寝室に向かった!




ガッチャ




ゆっくりと誠の方に向かう!




おでこをゆっくり触った




「あっ!ごめん!起こしちゃった?」



「イヤ!大丈夫」




「スープ作ったから食べて」




「あぁ! ありがとー!俺何でここに?」




「あっ!誠の友達がここまで



運んでくれたんだよ〜!」




「そー!俺もう大丈夫だから会社に



戻る!」



「ダメ!」



「何でだよ!もう大丈夫だ」



「そうだ、残りの仕事は俺がやっとく


から、ってさっき友達が


いってたよ〜!だから大丈夫!」