私は部屋に戻り、ベッドに潜り込んだ。 隣の部屋には、りゅうちゃんがいるんだ。。 それにしても、優しすぎるよりゅうちゃん。。 わざわざキーホルダー買ってきてくれたり、私の疲れを気遣ってくれたり…… 曲の1日だけで、ますますますます、りゅうちゃんに対する"大好き!!"って気持ちが、大きくなっちゃったよ………… さっきまでホームシックだったけど、もうりゅうちゃんのことで胸がいっぱいになっていた。 単純だな私(笑) 目をつむると、私はすぐに眠りに落ちた。