?!?!?!?!?!?!?!?! 「間違えた、ほっぺただっけ? おでこじゃなかったな。」 「ちょちょちょっと!!!! そ、そういう問題じゃなくて!!!! いきなり、、なんで、、っ!」 「だから、1番かわいいと思うやつ…… はる? はるが1番、かわいいよ? ソノミちゃんより、100倍かわいい」 りゅうちゃんは、右手で私の頬にそっと触れ、優しくそう言った。。