お昼ご飯を食べ終えると、ホテルまで再びバスで移動!! 今度は、りゅうちゃんの隣に座れた!! でも、さっきボディタッチしたいとか変なこと考えちゃったせいで、妙に緊張。。 心臓、バクバクだよ。。 すると突然、、 「はる子、顔、赤い」 りゅうちゃんはそう言うと、私のおでこに手をあててきた…! 「熱は、、ないな。 体調悪い?」 「全然!!元気だよ!」 「そっか。具合悪くなったら、すぐ言えよ?」 そう言って私の頭をポンってする、りゅうちゃん。