♡♡りゅうちゃんとの恋♡♡〜私の優しい変人幼なじみ〜





お昼ご飯を食べ終えると、ホテルまで再びバスで移動!!




今度は、りゅうちゃんの隣に座れた!!



でも、さっきボディタッチしたいとか変なこと考えちゃったせいで、妙に緊張。。



心臓、バクバクだよ。。


すると突然、、



「はる子、顔、赤い」



りゅうちゃんはそう言うと、私のおでこに手をあててきた…!




「熱は、、ないな。

体調悪い?」



「全然!!元気だよ!」



「そっか。具合悪くなったら、すぐ言えよ?」





そう言って私の頭をポンってする、りゅうちゃん。