♡♡りゅうちゃんとの恋♡♡〜私の優しい変人幼なじみ〜




集合場所に到着。



ももちゃんをみつけて、走り出す私。


「あ!ももちゃーーん!おはよう!!」


「はるー!おはよ!

って、あんた荷物それだけ?!」


「え?あ、カバンもあるけど、
りゅうちゃんが…」


「持ってくれてるの?やっさしー♪♪」


ニヤニヤしながら言ってくるももちゃん…


恥ずかしい。。




「はる子、カバン、バスに入れといた」


りゅうちゃんは、いつのまにかバスにカバンを運んでくれてた!



「ありがとうりゅうちゃん!」



ももちゃんは、まだニヤニヤしながらこっちを見ていた。。