「…………りゅうちゃん、帰ろ?」 「ん」 相変わらず、そっけないりゅうちゃん。。 ソノミちゃんには楽しそうに話しかけてたくせに、、ムカつく!!! それから家の前に着くまで、私たちは一言もしゃべらなかった。。