その子は、私たちのすぐ横の机の席に座り、本を読み始めた。
りゅうちゃんは、その子のそばに行って、
「ドストエフスキー好きなの?」
って話しかけた!!
「え?!は、はい。。」
困ってるよ美女!!(汗)
「へぇ、珍しいね」
「父がロシア人で、、」
「そうなんだ、どおりですっげー美人」
りゅうちゃんのバカ…………
あーヤダヤダヤダヤダヤダヤダ!!
委員会が始まってからも、チラチラその子を見てる、りゅうちゃん。。
鼻の下伸びてるし、、なんかムカつく…(涙)
この子のこと好きになっちゃったのかな、、?
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