生きる喜び

ほんとに何者なんだろうか?

まぁサボリに屋上行こう

「圭人…ほんとに出てこない。なんかショッ

ク…」

だよなー!

「そこまできにすんな!拓人は頑張ったじ

ゃないか!」

「分かった…でも俺なんか見たことあるんだ

よな…あいつ。」

ほんとにどこだったっけ…思い出せないや

「それ俺も思った!」

莉希斗もか…

「お前らなんかずリー俺わかんない。」

「そこは気にしたらアカンデー(笑)」

「圭人屋上のドアが破壊されてます。」

何だってΣ(゚д゚;)

「それはないでしょう…わぁ!ホントだー!

誰が壊したの!探してみようよー」

俺らだって壊せなかったドアを…壊すとかど

んだけなんだ…

「そうだな!屋上にいるだろ…「いたー」

まぁ堂々と寝てんなー

「起こしてみようぜ!圭人いいかな?」

俺はいいけど…ね(笑)

「あんたらうるさいわ!そんなにあっちに

イキたいんか!あ゙ぁ゙!(激怒)」

ナナ何なんだよー!

急に起きるとか反則だろ!

「ねぇー君があのドア壊したの?」

莉希斗直球だなー(・∀・)

「そうだよ…それがどうしたんだ?お前らに

関係あんのか(怒)」

Σ(゚Д゚ υ) アリャ

殺気がやばいぞ

「俺らのたまり場なの。ココ!」

あ〜!そう言うことね!www

「で?何?」

ホントムカつく( `皿´)キーッ!!

「あなたの情報がないんです…なんでです

か?」

それはハッキングしたと(笑)

「そらーそうでょうー何重にもブロックし

てんだもん♪」

大体なんで調べてんのさ〜(笑)

「あなたは誰ですか?」

(拓人これは根に持ってんなby圭人)

「なぁーそろそろ黙ってくんない(怒)そ

れとも、死にたいの?」

なんか殺気が…

「いや!まだ生きてたいです!」

「じゃあ話しかけんな!わかったな!」

なんでこんなにも人を避けているんだ?

「なぁー木嶋さんはなんかの族に入ってん

の?」

あ〜めんどい!

「マジて死にたいんだ(黒笑)屋上だし殺

るか?」

やばい!これはすごい殺気!

「なんかやってみたいなーよし!殺ろわで

わないか!」

馬鹿なのか!馬鹿なのか!圭人だったよな

こいつ。暇だし付き合うか…手加減できんか

な(笑)

「じゃあ殺ろー!game start」

バキッ

バコッ

バキッ

あっ!骨いったかもごめんね(笑)

(絶対思ってないでしょう!by作者)

うるさいどっかいけ!

(はーい!by作者)

バキッ

「終わりか…弱いねあんたら(笑)」

何なんだよこいつ!

強いとかそんなもんじゃない!

「おい!圭人大丈夫か!「圭人だっけお前

は一つ一つ隙がありすぎなんだよ。脇を締

めてテンポよくしないとな(笑)」

疲れたー(≧∇≦*)

3日ぶりの喧嘩!(๑•᎑•๑)♬*゜

「じゃあ帰るから!それと圭人病院行っと

けもしかしたら骨いってんかも(笑)そん

時はごめんよ(笑)」

バイバイー