生きる喜び

まさしく今学校。なんだが!門が閉まって

る!なぜなんだ!まだ7時なってないぞ!

まぁ飛び越えたらいいかな!

シュタ…と着地成功!さずが!

「校長室ってどこなんだよ!でかいだろこ

の学校!」

まぁ玄関探すか!

「これだよなぁ〜校長室。デカイなぁ

ー!」

ガチャ やべ!ノック忘れた!

しゃないだろ!

「誰だノックしないやつは…って琴葉じゃな

いか!久しぶりだな!」

バキッ←ここは気にせずー

「樹実じゃないか!母さんが言ってた楽し

みって…これか!」

なんか樹実いじけてるし(笑)

(多分君のせいだよ。by作者)

あ゙ぁ゙!なんだよ作者!お前は黙ってろ!

(黒笑)

(わー怖い黙ってま~す!by作者)

やっと終わった。

「樹実私のクラスどこ?」

絆創膏…

「あ〜琴葉のクラスは1ーSだよ!楓呼

ぶから待って〜ピンポンパンポン〜1ーS

颯介今から10秒以内に校長室まで来い!出

来なければわかるよな?(黒笑)」

数え始めたぞ。間に合うのか…?

バンッ!

「だから樹実その呼び方やめろ!3階から6

階はきつい!」

って!楓じゃんないか!

「琴葉!お前だったのか!」

なるほどね!母さんが言ってた意味わかっ

た。

「楓HR始まるんじゃないの?」

「なー!始まってるぞ!琴葉急ぐぞ!」

楓相変わらずだな。

いじめがいある(笑)

(怖いよ…琴葉ちゃんby作者)

黙れ!まだ死にたくはないだろ?(黒笑)

(はい黙ってます!by作者)

ホントウザイね!

「あっ!樹実はい!絆創膏!血出てる

よ!」

「ありがと!琴葉!あっ!琴葉青龍がいる

から頑張ってかわせよ!」

まじかー青龍って嫌だね~(笑)

「分かった…多分殺しはしないと思う

(笑)」

なんだかんだあって今教室の前…やっぱりで

かい!

「じゃあ琴葉俺が呼んだら入ってきて

ね。」

眠い!ねーむーい!

「分かった…(-β-)zzz」

(こいつ半分寝てんな!まぁいっか!多分…

by楓)

ガラッ

「みんなおはよー!今日は転校生を紹介す

る。」

ザワサワ

うるさいなーてか楓キレるだろうな(笑)

「黙れ糞ガキ!」

シーン

「じゃあ紹介する。入ってこい!」

キレれたね(笑)

ガラッ

「みんなオハヨー(*^^*)ニコッ木嶋琴葉です!私

には話しかけないでね!以上!」

(何なんだこいつ!可愛い。byクラス)

「琴葉は窓側の一番後ろな。」

ラッキー寝れる〜(≧ω≦)

「琴葉それとお前の席の周りが青龍だ。」

まじかぁ(笑)

「まぁなんとか頑張る?(笑)楓♪」

(何なんだこいつ楓先生にタメ口…どんな関

係なんだ。byクラス)

「いいから早く座れ!」

「あ゙ぁ゙!誰に言ってんだてめぇ!殺され

たいんか!(黒笑)」

「こ ッ ごめんなさい!」

わかればよろしい٩(๑òωó๑)۶

「これでHR終わり!」

バタバタ…わっ!ガン!

絶対なんかにぶつかったな(,,•﹏•,,)

ここだよな(・ε・` )

今から寝ます!イェイL('ω')┘三└('ω')」イェイ

おやすみナ「みんなオハヨー!」

誰だー私の眠りをさえぎったのは…

「あれー?キミ転校生?名前は?」

何なんだこいつ( `皿´)キーッ!!

「なんであんなに言わなくちゃいけない

の?」

「何となく♪だって知りたいじゃん!」

誰がなんとなくジャー!

「じゃあ周りの子に聞いたら?」

屋上でねるしかないな。

「莉希斗何やってんだ?」

また増えた!

「いやーこのこの名前が気になって

(笑)」

(笑)じゃない!

「じゃあね!」

ガラッ!

屋上ここかーてか長い階段長い!

「ドア開かない…」

1このまま帰る

2ドアを壊す

どっちにしようかなー♪

2!

ドッカーン!

案外あっさり。

(多分琴葉ちゃんが力がありすぎなだけだ

よ?by作者)

あ〜!なるほどね!

(納得いただいけて光栄です!by作者)

「なんでもいいけど。眠いのだー(*≧m≦*)

誰もいないしねるか!」