いつの間にか世界の敵になっていました【完結】



そして、そんな解せない男拓斗から、今私はビックリ仰天な話をされている。




「拓斗が、王様?」


「そ!優希驚きすぎだろ」


「いやいや驚くわwww」





無理無理信じられない

窓から除き部屋を明るく照らす太陽が西から昇るくらい信じられない。