いつの間にか世界の敵になっていました【完結】



だからね口が滑ったからって何もな


「優希!お前見えてんじゃねぇか!?」


何もないとか、そんなわけなかったorz







「ちょっと家来い!」

「え、私お腹すいたから家に帰りた」


「食ってけ!」

「え~」


「素直に来たらデザートもつける!」

「何してんの早く行こうよ」