いつの間にか世界の敵になっていました【完結】



スカートをフワフワ

アクセサリーをジャラジャラ


100万ドルのドヤ顔で道のど真ん中を歩いていると、来るわ来るわ羨望の眼差し。




これはもう私の魅力による影響で間違いないっ





「ウェアォ!?」



「……痛てぇなどこ見て歩いてんだよブス」








あ、やっぱりブスみたいでした( ;∀;)