思い出と奇跡を信じて

初めてあってから、偶然を装い、また会いに行った

とっても嬉しそうだった、君の笑顔、絶対に忘れないよ

やや俯きがちだった、君の表情が、ぱっと花開いた瞬間

その瞬間、とても好きだった

高原に咲く、一輪の大きなひまわりの花より、輝かしかった