震える手でそっと小林くんの口の中にたまごやきをいれてみる。 モグモグと私のたまごやきを食べる小林くん。 可愛い……!!ドキドキする……! 「おいしい……。」 「えっ?」 「このたまごやき甘さが俺にちょうどいい。」 ………………!!!!!!!(歓喜)