感想ノート

理系変人というのは、私の周囲に何人もいるのです。

  • ナキムシさま

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました♪
    ラストの海牙は、懐いた猫のようになりました。
    計算が得意な人ではありますけど、甘えるときは計算なしの素です(笑)

    花火のシーンは、身近な理系男子に
    「理系あるあるネタってない?」
    と尋ねたところ、即答されたのが炎色反応でした(笑)
    ほかにも、ステンドグラスというのもあったんですが、またの機会に。

    理仁のセリフで海牙をからかうのが非常に楽しかったです(゚▽゚*)
    どんどんドツボにハマっていくせいで、あの会話シーンは当初の予定より長くなりました。
    気付いたら、からかうシーンで2ページ(500-600字)くらい使ってるのは、割とよくある話です。

    新撰組とラヴミイ麗ルート、扱う題材が近いので、連続で書けると思います。
    公開スタートするときには、また見ていただけたら嬉しいです(*^^*)

    ナキムシさんも、学校生活や創作活動、マイペースな配分で、楽しんだり休んだり頑張ったりしてください。
    いつもコメントありがとうございました♪

    馳月基矢   2016/04/17 10:58

  • おはようございます!!
    完結お疲れさまでした。

    ラストまで海牙が可愛かったです♡
    ハロウィンのとき、本編ではこんな可愛くないとか言ってましたけど、海牙編だとめちゃめちゃ可愛いですよね(笑)

    花火の時の海牙のセリフ、きゅんとしました。ただの炎色反応って言われたら言葉に詰まるしつまんないのに、そのあとにあんなこと言われたら許しちゃいますよね。無意識でやっちゃう海牙すごい……。

    海牙の誕生日をきくのにみんな苦労してたって話と海牙の名言には笑いました。リアさんには素直に教えたってとこにも。
    何だかんだ海牙は無意識にリアさんを困らせる公式を見つけてるんじゃないか、なんて思ったりしました

    全部終わったあとの食事の時の理仁と海牙会話でもニヤニヤしてました(笑)
    なにげにこの二人の絡み好きですよ。なので海牙編も嬉しいことだらけでした!!(*´ ˘ `*)♡

    甘い海牙、可愛い海牙、ごちそうさまでした!
    理仁編も楽しみですね←気が早い

    新撰組の真面目なのですか。それもまた楽しみですね。麗ルートのラヴミイも楽しみにしてます。楽しみがいっぱいです(笑)

    調べものがんばってください!!
    いつも素敵な物語をありがとうございますっ!!!!

    霜月 迷   2016/04/17 07:55

  • ナキムシさま

    ラストまでこぎつけてしまいました。
    ちょっと寂しいです(^-^;

    煥の能力は、高温のレーザー(がなぜか壁状に展開する)という代物なので、本当は破壊力があるんです。
    でも、性格的に、自分からは攻撃目的には使わない。
    そのあたりがアンバランスというか、ひねくれた感じというか、そういう人です。
    実は病院の廊下のシーンでも、無理やりガードを展開したら壁や天井を傷付けるから、かなり丁寧にやってます。

    理系男子の恋愛感情はピュアでシンプルだと思います(※意見には個人差があります)。
    最後くらいは、さんざん武装を剥がされてひどい目に遭った海牙に、いい思いをさせてあげようかと。
    私にできる限界まで、甘い後味に仕上げてみました。

    理仁編も早く書きたいんですが、5月は新撰組のまじめなのを書こうという企画があって。
    たぶん野いちごでも公開できると思うので、気合い入れて調べ物中です!

    馳月基矢   2016/04/17 01:21

  • よかった~っ!!やっと脱出です~っ!!

    みんな無事で安心しました!
    そして、煥の障壁…ガードと呼ばれていることに何も疑問を抱いていなかったのですが、確かに傷つける力にもなり得ますよね。実際、たしか小学生くらいの時でしたっけ?びっくりした拍子に障壁を出して友達に怪我させちゃった思い出があったような気がしますし……。今回初めてガードが攻撃のために使われた気がします。今までずっと守るための力で打ちのめすための武器ではなかったので。障壁っていろいろ形を変えられるんですね。

    最後、みんな気を利かせてくれましたね(笑)
    大秀才の物理学者の初めての恋、初めての告白♡
    今回ほんとうに海牙が可愛かったです!
    海牙の方が私よりは年上なのですけれど(笑)


    あ、ルーラ通じました??!
    よかったです!!もし通じなかったら、ってビクビクしてましたので(笑)

    へ、蛇……蛇も、嫌ですっっっ!!!!(;_;)


    次でラストですよね。
    ラストシーンも楽しみです(*´ ˘ `*)♡

    霜月 迷   2016/04/16 20:34

  • ナキムシさま


    お久しぶり(?)です。

    ルーラ(笑)
    それです(゚▽゚*)!
    天井に頭をぶつけるって、どこかで見たことがあると思ったら、洞窟内でのルーラですね。
    あのまま時間を食っていたら、プロローグの全滅シーンにつながります。


    何を言っても相容れない人物というのをキッチリ書くのが、最近の課題です。
    上から目線のこういうタイプは、だいぶ書けるようになってきました。

    虫のうじゃうじゃ系、苦手ですか。
    私はにょろにょろ系(蛇とか)のほうが苦手です。
    中国史の講義で
    「皇帝の陵墓に盗掘しに入ったら、ボール状にこんがらがった蛇が転がっていた」
    みたいな小話が出てきたときは、字面だけで鳥肌が立ちました。
    盗掘でも発掘でも、完全な状態の陵墓には入ってみたいけど、蛇ボールは……。


    キスシーンは、どうしようかと一応考えたんです。
    でも、ハロウィン短編を読み返して、手の甲になりました。
    唇は、遠慮が先立ちますよね(^-^;


    メルヘンな家からの深い森や湖って、絵になりそうです。
    イメージが湧きますね。
    人それぞれのココロの中の情景があるんだろうな、と思います。


    次回の更新(十章二節+エピローグ)で完結させようと思っています。
    いつもお付き合いありがとうございます♪

    馳月基矢   2016/04/16 02:18

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