葵 「ってか聞いて!今日心優ちゃん目合わせて頷いてくれたんだよ」
亮 「おお!いいじゃん!
で、何に頷いてくれたの?」
葵 「りんごジュース飲ませたの。ちょっとしか含んでくれなかったから、吐き出すかなー?って思ったんだけど、ちゃんと飲み込んでくれて、おいしい?って聞いたら頷いてくれた!」
嬉しそうに話す葵を見て中島は
中島 「え!?葵先生口移しで飲ませたんですか!?」
なんて本気で聞いてくる中島、うん、ほんと、幼い。
葵 「んふっ、なんでだよ。
やっぱあれだな、中島は。
ほんと幼い。」
亮 「ほんと、考え方がお子ちゃまですねー」
中島の頭をぐしゃぐしゃとしながら言う亮に
中島 「あー、せっかくかっこよくセットした髪がぐっしゃになるじゃないですかー!」
なんていいながら、鏡の前で髪をいじる。
お前は女子か!と言いたくなる葵も
温かい目で見守ることに。
亮 「おお!いいじゃん!
で、何に頷いてくれたの?」
葵 「りんごジュース飲ませたの。ちょっとしか含んでくれなかったから、吐き出すかなー?って思ったんだけど、ちゃんと飲み込んでくれて、おいしい?って聞いたら頷いてくれた!」
嬉しそうに話す葵を見て中島は
中島 「え!?葵先生口移しで飲ませたんですか!?」
なんて本気で聞いてくる中島、うん、ほんと、幼い。
葵 「んふっ、なんでだよ。
やっぱあれだな、中島は。
ほんと幼い。」
亮 「ほんと、考え方がお子ちゃまですねー」
中島の頭をぐしゃぐしゃとしながら言う亮に
中島 「あー、せっかくかっこよくセットした髪がぐっしゃになるじゃないですかー!」
なんていいながら、鏡の前で髪をいじる。
お前は女子か!と言いたくなる葵も
温かい目で見守ることに。

