心優 「うわー!ラッコだー!
かわいいー!」
葵 「ほんとだー
かわいいね」
心優 「ねえ、知ってる?
ラッコはね、海の中にいるのにね、
寒いからたくさん毛を生やしてるんだよ?
それで、体温維持してるんだってー」
葵 「へぇーそうなの?
海から出ればいいのにねー」
心優 「だよねっ!ははっ!」
心優 「それとね、夜寝る時どうやって寝るか知ってる?」
葵 「え?んー、陸に上がって寝るとか?」
心優 「ううん、違うの。
海藻に掴まって寝るんだって。」
葵 「海藻に?なんで?」
心優 「流されないためになんだって!」
葵 「ふははっ何それ!おもしろっ!」
心優 「でしょー?はははっ」
嬉しそうにそんな雑学を教えてくれる心優。
びっくりするくらい、
動物に詳しい。
さすが動物好きだ。
それからアザラシを見たり魚をみたり
イルカのショーを楽しんだりした。
かわいいー!」
葵 「ほんとだー
かわいいね」
心優 「ねえ、知ってる?
ラッコはね、海の中にいるのにね、
寒いからたくさん毛を生やしてるんだよ?
それで、体温維持してるんだってー」
葵 「へぇーそうなの?
海から出ればいいのにねー」
心優 「だよねっ!ははっ!」
心優 「それとね、夜寝る時どうやって寝るか知ってる?」
葵 「え?んー、陸に上がって寝るとか?」
心優 「ううん、違うの。
海藻に掴まって寝るんだって。」
葵 「海藻に?なんで?」
心優 「流されないためになんだって!」
葵 「ふははっ何それ!おもしろっ!」
心優 「でしょー?はははっ」
嬉しそうにそんな雑学を教えてくれる心優。
びっくりするくらい、
動物に詳しい。
さすが動物好きだ。
それからアザラシを見たり魚をみたり
イルカのショーを楽しんだりした。

