璃宇「うわぁー、キレー!」 『でしょ?向こうの方に、東京の明かりが見えて絶景なの!』 璃宇「ねぇ~、どうしたらこんな 胸でかくなんの?」 『ちょ、ひゃぁ、 …やっやめてよー!』 璃宇「フフっ、やめてやんなーい。」 『きゃぁ、///』 あお「//なず、聞こえてるから…」 『あ、そうだった…ごめん。ごめん。』 璃宇「ごめんごめん。」 龍「空、綺麗だね。」 『そうなの?』