あたしたちはあおのつくった、 オムライスを食べた。 そのあとお風呂を入ることにした。 『露天風呂に入る?』 璃宇「うん!」 あたしたちは4階にある露天風呂に向かった。 あお「あれ、璃宇ちゃんとなずだ。」 龍「ほんとだ、お前らも、露天風呂?」 璃宇「うん。」 『じゃあ、ごゆっくり~。』 あたしと、璃宇は女用の露天風呂に入っていく。 で、やっぱり視線を感じる。 『…璃宇…なに…?』 璃宇「スタイルいいね。」 『そんなっ、ないない。』 璃宇「ちっ、」