麻・柚『私達の親友であり、頼れる先輩だから。』
明「あれは、あの子が悪いの!私よりも可愛いとか言われて愛されて、愛されるのは私だけ!」
麻『何矛盾したこと言ってんの。ってかその前にあの子A-girlsの下部組織のRabbitsに、もう入ってるの知ってる?あんたより努力して頑張ったの。それを何?愛されたいだのなんだの。夢があるなら努力しろ。甘えすぎなんだよ。』
明「あんなにボロボロにしたのに、なんで踊っていられるのよ……」
麻『そうだよね、組のやつ400人対カエデ1人。卑怯だよね。でも、楓は300人は気絶させた。』
明「楓は残りの100人にスキをつかれて死にかけたのよ!そのまま死んで欲しかったわ!」
麻『お前、あの時誰があの100人を1人で倒したかわかってんの?』
明「確かちっちゃい女だったわ。」
麻『うん。あたし。そしたらお前卑怯なことにまた300人追加しやがった。まぁ、倒したけど。』
明「女とは思えないわね。死ねば。」
柚『じゃあ、賭けしようよ。』
明「なによ。」
麻『私達がA-girlsになったら、あんたは私たちに土下座して、楓の言いなりになれ。あんたがA-girlsになったら、私達も同じように土下座して謝ってあんたの言いなりになる。お互いに手出しするのは禁止。』
明「なにそれ、ちょー燃えるんだけど!」
明「あれは、あの子が悪いの!私よりも可愛いとか言われて愛されて、愛されるのは私だけ!」
麻『何矛盾したこと言ってんの。ってかその前にあの子A-girlsの下部組織のRabbitsに、もう入ってるの知ってる?あんたより努力して頑張ったの。それを何?愛されたいだのなんだの。夢があるなら努力しろ。甘えすぎなんだよ。』
明「あんなにボロボロにしたのに、なんで踊っていられるのよ……」
麻『そうだよね、組のやつ400人対カエデ1人。卑怯だよね。でも、楓は300人は気絶させた。』
明「楓は残りの100人にスキをつかれて死にかけたのよ!そのまま死んで欲しかったわ!」
麻『お前、あの時誰があの100人を1人で倒したかわかってんの?』
明「確かちっちゃい女だったわ。」
麻『うん。あたし。そしたらお前卑怯なことにまた300人追加しやがった。まぁ、倒したけど。』
明「女とは思えないわね。死ねば。」
柚『じゃあ、賭けしようよ。』
明「なによ。」
麻『私達がA-girlsになったら、あんたは私たちに土下座して、楓の言いなりになれ。あんたがA-girlsになったら、私達も同じように土下座して謝ってあんたの言いなりになる。お互いに手出しするのは禁止。』
明「なにそれ、ちょー燃えるんだけど!」

