わたあめ恋


「帰っちゃったかもしれないし、来てないかもしれないじゃん」


「信じないとこないよ?」


確かになぎさのいい通り


「「信じよう!」」


「「ははははっ」」


くだらない学校のことや塾のことを話してた。


歩いている時先輩に似てる人を見つけた。


面白いほど似てるな…と思った時



「やっほぉー」