「ダメだよ。油断しちゃ」 すきあり。 拓人の顔めがけていきよいよく足を振り上げた そして 拓人の顔ギリギリで足を寸土目する 『ドン』 拓人が尻もちをついた 「ハハハ、私の勝ち!どーだ」 『はぁー、参ったよ。桃華強いね!』 「久しぶりでなまってた」 『あれで??』 「うんw」 私と拓人が話していると 『うわー桃華さんすご!』 『桃華さん強いな。』 『今度はおれだ!』 周りからいろいろと声がとんでくる 「アハハ、ありがとうみんな」 私は一応おじきしといとた