『お、素直じゃん』 秀が笑う 「だってー/////」 『こっちみて』 秀がそう言って私が秀の方を見た瞬間唇を塞がれた 「……秀」 そしてベット押し倒された 『桃華……好きだよ』 そしてまた唇が重なる どんどん激しくなっていくキス