緑髪の男とその仲間2人が私をつれて2階へと向かう そして1番奥にある部屋へと案内された 部屋に入ろうとしてから意識が途切れた ―――――――――――― 「ここどこ??さっきの部屋??」 『お??お目覚めかい?お姫様』 「どーゆうこと?」 目が覚めたらイスに座らされていて手首をイスの後ろで縛られていた 『どーゆうことってこーゆうことだけど??』 緑髪の男の仲間が言ってきた 「はぁ?意味がわかんないんだけど」 そう言うと緑髪の男が口をひらいた