side❥❥❥秀 あの後桃華は泣きつかれて部屋に戻った 俺は寝室に言って俺の思いを全て話した 桃華も言いたいことがあったみたいだが先に思いを伝えた そしたら桃華は泣きながら 「秀さんのことが好き」 そう言った うそだろ? 桃華が俺のことが好き? 俺はこの言葉をきいた瞬間思いがとめられなかった そして桃華の頬に手を添えた そして顔を近づけてキスをした