「有名なお2人に知られてるなんて光栄だなぁ。」 泉舞君は少し嫌味っぽく話す。 「…なんで泉舞君がこんな所に?」 「ってゆーよりなんで苺花のこと付けてたのよ?」 「苺花が可愛いのは分かるけどストーカーは良くねーぞ!」 3人が一気に喋るものだから、泉舞君はやれやれというような感じで話し始めた。