サク君の背中は暖かくて サク君の笑顔が眩しくて サク君におぶられてる時間がもう少し 少しでもいいからより長くなって欲しいと思った。 やっぱりあたしは…サク君が好きだ。 夜空を見上げるとそのには何輪もの花火が咲いて綺麗だった。