僕を変えてくれたのは…前編

どうしようか考えているときだった。

5~6人の気配を感じた。

気配のする方をみると懐中電灯の光が僕お照らした。

『ま、まぶし…』

A「おい。誰かいんぞ」

B「わーお…スタイルよくてめっちゃ可愛くね?」

C「確かにな(笑)」

D「なー!そこの彼女。俺たちと遊ばない??」

最悪…なんでこんな時に…。