僕を変えてくれたのは…前編

仕方がない…。

ドスッ

祐「うっ…」

祐夜はその場に倒れ込んだ。

なんでかって?僕が殴ったから。

他の奴らは皆目を見開き殺気立っていた。

『僕に関わらないで。』

そう一言、言って部屋をでた。