僕を変えてくれたのは…前編

淕「い…おい!冨來!」

『わっ!!な、なんだよ!』

淕「お前がいくら呼んでも気付かねーからだろ。つか学校着いた」

『え、嘘』

淕兎ほったらかしで考えてる間に学校に着いていたみたい。

あれま…

『あー…ごめんなさい』

正直に謝りました。はい。