純和風の様相。 細やかな装飾品は朱を基調としており、所々に花々が咲き乱れているような飾りが施してある。 側に立ててある屏風には桜と小鳥の絵が書いてある。 四方を襖で囲まれているため、外は見えないが、外からは暖かい光が差し込んでいる。 お昼くらいかな? 部屋は一言で言えばお姫様の部屋ってこんな感じだと思う。