ゆっくりと敵は近く。 その手に漆黒の刀を携えて まるで処刑される気分だ。 いや、罪人の私にはお似合いだ。 なにせ生きていたことそのものが罪だったのだと思えてきた。 最後に最悪だったけど私の人生振り返ることができてよかったです。 もうこの世に未練は、、、 (ない?ま、それならそれでいいんだろーけど。)