ーーーーガラッ
ア「おはよう!」
そう言うとクラスの視線が私と紗江に集まった。
私はニコッと笑うと、
クラスのみんなの顔が真っ赤になった。
そっか!紗江可愛いもんね〜!
私も可愛くなりたーい←(無自覚)
そんな事を思いながら自分の席を探した!
そしたら、一列目の1番後ろだった。
紗江と離れたー!さいやくだー、
隣だれかな?男かな?女かな?
まぁいいや!後でわかるし!
そうして、紗枝が私の席にきた!
紗「アユー、席離れちゃったね、」
残念そうに私に抱きついてきた紗江。
ア「もぉー!紗江可愛すぎ!!」
そう言って紗江に抱きついた!
紗「アユの方が全然可愛いし、カッコイイよ!!/////」
照れながら言った紗江!可愛いすぎ!
そう言って私も抱きつきかえした!
そんな事をしてきたら、教室のドアがあいた。

