ク「じゃぁね!頑張ってね」 朱「あぁ、またな!」 幕末と言ったら新撰組か強いヤツと戦いてーなぁー、少し楽しみだわ そして朱音は暗闇に落ちていった 朱音は知らなかった 自分があんなにも人間に 愛されるなんて