ク「あなたがまだ目覚めてないのは、、癒しの能力ね」
朱「癒しって怪我とか病気を治すの?」
ク「そう!でも代償があって治した人の病気や傷か自分に来てしまうの、でも一時的に自分の血を飲めば傷は結構早く治ったりするわ。でも病気は自分で直さなければならないのよね」
朱「そう...まぁいずれ人間死ぬんだから別にいいよ、」
ク「自分の命は大切にね!」
朱「はいよー(棒読み」
ク「はぁー私はもう行くけどあなたの妖刀に話しかければあなたの心で会話できるわ...自分を大切に...ね!」
朱「はぁーい!了解です!」
