~希望の光~暗闇の中の少女




ん?沖田の気配がするそろそろ起きるか


クレアー!

(はーい!おはよー!)

おはよー!

(疲れ取れた?)


うん、少しは でもやっぱりぐっすりはねれないな


(そっか、まぁーそのうちぐっすり眠れるようになるよ!)

そだね!



スゥー スゥートン 沖田が来たか



クレアまたね!

(まったねぇー!)


総「朱音さん!料理作れますか?今日僕当番なんですよ!」


料理?あーもうそんな時間かーでも...


朱「沖田は料理作れないのか?」


総「いやーできるっちゃ出来るんですけど、変な味になってしまうんですよ甘くなったり、苦くなってしまったり」


あ〜そゆことねー味覚音痴なのかな?


朱「イーよーでも俺が作るから運んでくれればいいよ」

総「いいんですか?ありがとうございます!」

一人暮らししててよかったこうゆう時に役に立ったよ!

朱「じゃあ、食堂?みたいなとこに案内してくれ」


総「分かりました。」


トコトコトコ スゥー トコトコ スゥートン


そして俺達は食堂?に向かった