ここってうるさい奴らしかいないんだな
総「今まで避けた人なんかいませんでしたよ?」
朱「へぇーよほど雑魚だったんだな」
近「朱音君キミうちのとこで働かないか?隊士として!」
はい?この人何言ってやがんだ?
土「ちょっと近藤さん何いってんですか?」
そーだそーだーーなにいってんだー!
近「だってこんなにも強いじゃないか、隊士じゃ無いのがもったいないよ!」
総「そーですよ!僕の攻撃を軽くかわして首に素早くつけるなんて至難の技ですもん!」
土「確かにそーだな、じゃあ月影お前今日からここで働け!」
は?命令かよ、てか女だめじゃねーか?
朱「一様言っとくけど俺...女だぞ?」
総近土「「「女ぁぁぁぁぁ?」」」
朱「あぁ、女禁止だろ?ここ」
土「お前女なのか?」
?「この人は女子ですよ、副長」
この無口そうな人誰だ?まさか斎藤一か?
斎「俺は三番隊隊長斎藤一だ」
そこには、髪を高いとこでポニーテールした斎藤一がいた
おぉー!ビンゴ!俺天才だな!てか絵よりもイケメンじゃん!...てか
朱「なんで俺が女だとわかったんだ?」
斎「動きなどでわかった、あと副長と話してたのを盗み聞きしてたからなんとなく分かってるからな」
朱「あ?おかしいぞ!複数の気配を感じたがお前だけじゃないだろ?」
???「「「バレてたかー」」」
平「俺は八番隊隊長藤堂平助だ!よろしくな!」
