土「どこから来たか言え!まさか長州か?早くはけ!」
朱「言っとくけど今からいうことマジだからな?」
土 総 近「「「まじって何?」」」
朱「あ?あ〜今で言うほんとのことの略だ」
総「ふぅーんで、続き言ってください。」
朱「俺は約150年前の未来から来た、」
土総近「「「はぁぁぁぁぁぁぁ!?」」」
うるせぇ〜〜〜
総「それはホントですか?」
土「証拠はあるのか?」
んー証拠ねー 確かポケットにスマホがあるはずー ガサゴソあったあった
朱「これはスマートフォンと言って離れた場所から通信できたり話したりできるものだ、今はもう1台無いから出来ねぇーけどな」
近「俺は認めるぞ!こんな箱今の時代にはないもんな!」
総「僕も認めます!」
土「俺は認めねぇーぞ!!!」
懲りねぇーやろーだなー あっあれ言えばいっか ニヤリ
朱「豊玉さんは認めないのか?」
土「なっ!何でそれを!」
朱「近藤さん!こんな面白いし知ってますか? 梅の花一輪咲いても梅は梅 」
近「はっはっはっは!知らないなぁーでもたしかに面白いな、なぁー歳?」
土「わかった認めるからもう言わないでくれ!!」
総「クククククククク!アハハハハハ朱音さんさいこーですよ!」
沖田は知ってるか 流石に
土「でも、長州の奴かの疑いは晴れてねぇーからな!その面では俺は信じねぇー」
朱「いいけど?こっちもお前らのこと信じる気は少しもねぇーから、それじゃ」
沖田とか手合わせしたかったけどいっかなぁー、
総「もう行ってしまうのですか?あった時から隙が無いので強いと思ったんですけどお手合わせしたかったなぁー?ニヤリ」
朱「おっ!丁度いい俺も今考えてたとこだいっちょやるか!」
そして俺達は道場に向かった
