土「てめぇー近藤さんになんてこと言いやがるっ!」
近「まぁまぁ刀をしまいなさい相手のいっていることも一理ある」
この人意外と物分りいいんだなw
近「私は新撰組局長近藤勇だ。よろしくな!ほら歳も!!」
土「土方歳三だ。怪しい動きをしたら斬る。」
近「まだ怪しいと決まったわけじゃないんだしそんなこと言わないんだよ!」
朱「別に斬っても何とも思わないからいーよ」
総「何でですか?」
こいついたのか、意外と陰薄いんだな
総「朱音さん!酷いですよ!!」
朱「はっ?俺なんか言ったか?」
総「言いましたよ?意外と陰薄いんだなって、」
まじか!自分で言っちまったっ!!
朱「わりぃわりぃー勝手に口が言ってたんだわ」
総「自分で思ったことでしょーにプン」
沖田怒ってやがる、恐くねぇー
土「そんな事より自己紹介したんだからてめぇも言えや!」
朱「はいはい。俺は月影朱音だ来た場所は・・・。」
どーすっかなー未来から来たこと信じてもらえるのか?ここの奴ら信じそうにもねぇーからなー
