「静宮 真琴です…」 真琴が初めて執事としてうちに来た日 執事の息子の真琴は私の専属になった 当時、私は5歳で真琴が6歳 年上には到底みえない可愛さなので私は年下の執事が来たと思っていた だから散々こき使っていた