「いやっ、だって陽向が急にはいってきたか『ドタン……。!!』 俺はゆりかの上にのってる。 もうブレーキきかん。 うわーぁ。 てかやっぱこいつの顔キレイ... 「俺さ、ゆりかのこと好き」 え。俺言っちまった。 でも、本当だから。 「えっ、あのその、それは、なっ、どうい...」