この空間が、空気が、時間が、私は好きだ。 特別なことは要らない。 会話なんて少なくてもいい。 この雰囲気が私にとってとても心地いいのだ。 今日は...なにか、 「清々しい朝」 誰にも拾われない言葉がまた生まれた。